ブス男こそ積極的にナンパするべき2つの理由

どうも、パプリカです。
今日のテーマは

「ブスはナンパしちゃダメなんですか?」

という質問にお答えしていきます。

 

まず結論から申し上げると、「ブスこそナンパすべき」だと僕は思います。

…というと少し誤解があるので、詳しく書きますね。 

フツメン以下ならナンパしようぜ!

世の中を支配する2・6・2の法則

2・6・2の法則というのを知っていますか?
世の中にはあらゆるものがこの2・6・2の割合で存在します。
簡単に言うと上・中・下の割合です。

例えばプロ野球選手で言えば一流選手は2割、普通の選手は6割、まったくダメな選手が2割という感じです。

で、男の世界でもこの割合は同じく適用されてて、イケメンが2割、フツメンが6割、ブスメンが2割という感じです。

僕が救えるのはこの真ん中のフツメン以上の人になります。
基準としては「自分は世の中の男と相対的に見て20点以上はあるな」と思ってもらえる人ならOKです。

申し訳ないのですが、それ以下の方だと僕も無責任に「いや、そんなブスなあなたでも大丈夫です!」とは言えないです。
でも僕の知り合いで、20点ぐらいの男がナンパに成功したケースまでは確認できているのでとりあえず20点以上の方なら成功をお約束できます笑

ということで、この記事は「6」に入るフツメンさん(ちょいブスでもOK)に贈る記事となります。

そしてその前提を踏まえて、改めて言えるのは「ブスこそナンパすべきです」

言い換えると「イケメンじゃないならナンパしろ」とも言えます。

先生!ナンパは出会いの一種ですよ!

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けっこう世の中ではナンパのイメージって悪いです。

ただ声をかけて、引っかかったらお持ち帰り…みたいなイメージでしょう。

まぁ最終的にはお持ち帰りするんですが(笑)それってどの出会いでもあまり変わりません。

 

合コンも職場での出会いも、相席居酒屋も婚活パーティも結局は恋愛する=お持ち帰りを前提としていると見れば、どの出会いでも目的は変わりません。

ちなみに「え、結婚前提かどうかで変わるでしょ」って意見もありそうですが、広く言えばナンパでも結婚する可能性はありますし、婚活パーティで出会っても結婚しない可能性はあります。

ただ、世の中のイメージが悪いという理由だけでナンパという出会いの選択肢を捨てるのはもったいないです。

 

で、あなたがイケメンじゃないなら上記の出会いで出会える可能性って必然的に低くなるんですよね。

1つずつ見ていきましょう。

 

職場での出会い→

正論を言えば、中身を知ってもらう時間が長いのがこの職場での出会いです。

しかし、職場環境によっては熾烈なライバル争いがあるかもしれません。

 

例えばその職場が男20人、女20人の職場だとすればライバルが19人はいるわけです。

その中で1番の美女を狙おうとすると、高確率でその会社のNo.1、No.2たちと戦わなければならないのです。

普通の社会で多いのがこの戦いに負けて、あるいは戦う前からあきらめてだんだんと自分のルックスレベルに合わせた女の子へと妥協していきます。

 

もちろん、それが悪いと言うつもりはないですが、このブログの読者さんなら妥協するよりも自分史上最強の美女を抱きたいって人が多いでしょう。

だからこそ、職場だけに出会いの場を留めておくのはもったいないです。

1つの選択肢としてはアリですが、ナンパでスキルを高めておけばその職場のNo.1、2にも勝てる可能性が出てきます。

 

実際、ぼくの知り合いには(そんなイケメンじゃないのに)会社のほとんどの女の子と関係を持ったという凄腕の男もいます。

こんな異次元な世界もあり得るのがナンパのチカラです。

はい、次!

 

合コン・相席居酒屋→

要素的には1番ナンパに近いですね。

女の子も出会い前提で来てますから。

ただ、ここでも職場のNo.1理論が立ちはだかります。

 

例えば3対3の合コンなら、その男3人の中で競争しないといけなくなります。

僕も経験がありますが、一緒に行くメンバーで僕はルックス的に2番めです。

そうすると、NO.1の女の子はNo.1の男に行く可能性が非常に高いです。

これは何がいけないかって比較対象がいることがダメなんですね。

「どうせ行くならAよりB」

という思考になりがちになってしまいます。

 

さらにチームワークも必要になってきます。

メンバーに盛り上げようとしないヤツがいるとこちらの点数まで下がってしまいますからね。

結果、ソロで行くストリートナンパの方が効率よくなるというワケです。

はい、次!

 

婚活パーティ→

この婚活パーティでの合コン・相席居酒屋と違う点は結婚願望が高いということです。

ということは、このブログの読者さんは結婚願望は低めだと思うんで相性が悪いです。

できないことはないんですが、結婚願望あるフリして近づいていくのも罪悪感がありますし、そんな時間あったらナンパした方が100万倍効率的です。

いくら相手がいないからって結婚願望あるフリして女の子に近づいていくのはやめましょうね。

さすがにそれはサイテーです。

ルール違反です。

 

余談ですが、僕のルールでは「好き」とは言いません。

もちろん、本当に好きならそう言ってもいいとは思いますが、好きでもないのに相手にその気にさせて寝るためだけに「好き」と言ってヤッたらはい、終わりって男がいるのも事実です。

いかにそういった言葉を使わずに、惚れさせて、でもしつこくならないように教育していくかは腕の見せ所だと思います。

話が逸れてしまいましたが、結婚願望ない人がわざわざ婚活パーティに参加するのは効率悪めです。

速やかにストリートに出ましょう。

 ブスがナンパすべき2つの理由

さて、代表的な出会いをまとめてみましたが、やはり共通点は2つ。

・比較対象がいること

・数に限りがあること

です。

 比較対象がいるとイケメンが選ばれやすい

比較対象がいると、意味もなく自分の点数が下げられます。

対して、1対1のナンパでなら素の自分で勝負できます。

別にナンパされている時に「職場の◯◯君の方がイケメンだからなぁ」とか思いません。

その時女の子が感じるのは平たく言えば「楽しいか」「楽しくないか」だけです。

楽しいと思えば、その先に進んでいけるし、楽しくないと思われれば切られるだけです。

そう考えると職場のNo.1を落とすよりも可能性はありそうじゃないですか?

 

う1つは「数に限りがあること」

職場だと女性の数には限りがあります。

「いや、おれは職場で恋愛するんだ」と決めている人ならだんだんと減っていくターゲットを妥協していくか、仕事をやめて新しい出会いを求めて転職するかのどちらかです。

さすがに出会いのために転職する人はいないとは思いますが、そんな状態になってる人は意外といると思います。

「職場で出会いがないんだけど…」

 

こうグチる僕の友人もけっこういるので、転職しないにしても出会いの場を職場や合コンだけに限定している人ってけっこういるのです。

ナンパの良さはほぼ無限に数を打てること。

そして自分史上最強の美女に何度も挑めることですね。

これは割りと当たり前のことなんですが、めちゃくちゃすごいことです。

というわけで、フツメン(ちょいブス)こそナンパを出会いの一種にすべきだということはわかっていただけたと思います。 

まとめ

さて、この記事ではフツメン(ちょいブス)こそナンパで出会うべきだということを主張してきました。

・ナンパは比較対象が少ない

・ナンパは数に限りがない

ということが大きなメリットです。

 

世の中の憎き(笑)イケメンたちと同じように美女を抱いていくには僕らフツメン(ちょいブス)にはナンパというツールはまさに使うべきです。

この記事の質問でもあった「ブスはナンパしちゃダメなんですか?」の問いに答えるなら、

「ブスこそナンパすべきです」とお答えします。

そしてスキルを磨いていけば確実にタイプの美女を抱くことができると思います。

詳しいスキルに関しては他の記事を参照してみてください。

それでは、ご静聴ありがとうございました。

P.S

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