毎日やることがない?僕は女遊び覚えたらちょっとだけ楽しくなったよ

ども、パプリカです。

「毎日やることねえええ」

僕の毎日はめっちゃつまんなかったです。

仕事→仕事→休日→仕事。。。

こんな毎日の繰り返し。
たまの休みは疲れてなんかする気もおきなかった。
それほど友だちもいないし。
自分から誘うタイプじゃないし。

「あー、なんか楽しいことないかなー」

僕は毎日無気力人間でした。

きっかけは彼女と別れたことでした

そんな僕がある出来事をきっかけにちょっとだけ生き生きしだしました。

それが女遊びでした。

女遊びと言っても最初は出会い系です。

出会い系とか怪しいことこの上ないんで、それまでまったくやろうともしなかったんです。

ただ、当時付き合ってた彼女と別れて腐敗のムードを晴らすために出会い系に手を出しました。

ショッピング感覚の出会い系アプリ

「なんだこれ…おもしれぇ」

今の出会い系はほとんどアプリでやるんですが、4×4の写真フォルダにいろんな女の子の写真がネットショッピングのように並んでるんですよね。

「おー、この中の誰かと遊べるのか。でもほとんどはサクラだろ?」

言葉とは裏腹に僕の指は「いいね」を連発していました。

「ま、無料だし」

何人かいいねした中で連絡を取れる人が何人かいました。

非日常がたまんなくおもしろい

その中の1人とLINE交換→デートの約束までイケたんです。

「うおおおお、ネットで女の子と出会えたぞーーー」

非日常の出来事が僕にはたまんなくおもしろかったんです。

 

この後居酒屋→僕ん家まで行って会って2時間の女の子をお持ち帰りすることができました。

「なんだこれは。。。おれはこんな世界を知らずに大人になってしまってたのか」

女遊びはゲーム。しかも成長できる。

それからは女の子と遊ぶことにハマってしまいました。

出会い系に限らず、ナンパ、合コンなどなど。

性欲を満たすためというよりは、初めて会った女の子を数時間、あるいは数日で自分ん家にお持ち帰りできるか否かというゲーム感覚が楽しかったんですよね。

しかもこれ、やるだけで自然にコミュ力付くし、もちろん性欲も満たされます。

月に数万風俗使ってる人はこっちにお金を投じてみてもいいかも。

 

「毎日やることない」

「なんか楽しいことないか」

って言ってた僕は女遊びによって、ちょっとだけ生活が楽しくなりました。

 

具体的な女遊びストーリーは下記の記事も見てみてください。

ハプニングバーに女子を連れてくってのは非日常的でめっちゃ楽しかったです。

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ではでは~