僕は日々後悔している…だから勘違いすることにした

ども、パプリカです。

今回は「後悔しないための方法」をお伝えしますね。

僕は今でも毎日のように後悔しています。

例えば昨日はスタバで見かけた美女に声をかけられずに後悔しました。

幼い顔とは裏腹に、
高い身長と色気のある髪型
胸がないのは残念でしたが、
それを差し引いてもイイ女。

そんな声かけ必須案件に出くわしても僕は動けませんでした。

こういう時っていろんな言い訳が思い浮かぶんですよね。

「このスタバは行きつけだから、変なことするのはやめよう」
「今は仕事中だから集中しよう」

こうやっていつも「やらない」方を選択していきます。

でもこれって、人生には何のプラスにもなってないんですよね。

人生「やらない」ことには1ミリも経験値を積めない。
ただただ妄想と後悔を繰り返しながら自己否定をだけの人生に終わってしまう…

ちょうど僕の20歳前後はそういう感じでした。

自己否定を繰り返すと、どんどんどんどん自分に自信がなくなってくるんですよね。

「あぁ…やっぱりおれはダメなんだ…」
「おれイケてないしな…」

そうやって自分のセルフイメージを自分で下げまくっていました。

出会い系でセルフイメージぎゅいーん

そんな僕に転機が訪れたのは出会い系を始めてからでした。

メルマガでも詳細を書いていますが、
出会い系を始めてから3連続でアポ→お持ち帰りという流れに持っていけました。

この時、今まで底辺だった僕の自信がギュイーーーンと右肩上がりになりました。

「え?おれってイケてるじゃね?笑」

↑ぶっちゃけ勘違いなんですが、この勘違いが超大事でした。

だって、クラブにいる男もほとんどの男は勘違いヤローです。

ブサイクな顔してカッコつけた服来て、
自分とは不釣り合いの美女に声をかけていきます。

僕はこういう勘違いヤローを白い目で見て、
全否定してたんですが、
逆に僕に足りなかったのはこの「勘違い」でした。

イチローも結局は勘違いから始まった

よくよく考えれば、めっちゃスゴイ人も最初は勘違いから始まります。

全然フィールドは違いますが、例えばイチロー。
彼は甲子園でもそんなに良い成績を残した訳ではないのにドラフト指名がかかり、
自分で「プロへ行く!おれは活躍できる!」と決意(勘違い)したからこそ、
今のイチローがあります。

しかもイチローは小学校の作文で
「ぼくはプロ野球選手になって活躍します」
ということを書いていたのは有名です。

これもまさに「勘違い」から始まった自信ですよね。

恋愛やナンパでもこういう勘違いってめっちゃくちゃ重要なんですよね。

てなわけで、どんどん勘違いしてやっていきましょー

具体的な方法はメルマガでもお伝えしてるので、
よかったら見てってくださいね。

ではでは~