ハプニングバーに行きたい人のために5W1Hに答えてみた

どうも、パプリカです。

今日はハプニングバーに行きたいというゲスなヤツらのために僕の体験も交えてハプニングバーについて考えていきたいと思います。

ハプニングバーって流行ったのっていつでしたっけ?

Googleトレンドで調べてみると2004年がピークになっています。

もう10年以上も前なのか…

 

でも、「ハプニングバー」というキーワードの月間検索数は平均110,000回です。

これって結構多い数なんですよ。

ということは、一時のブームが去ったとは言え、1つの出会い方、楽しみ方としては定着しているということですね。

 

そんな僕もハプニングバーには2,3回足を運んでおります。

男だけで行くと高いのでケチな僕はあまり行きたがりませんw

まずはそもそもハプバーってどんなところなのか?

何で行くのか?

そのへんの疑問を解消していきましょう。

 

ハプニングバーの5W1Hに答えていく

・what-何をするの?

ハプバーではお店によってシステムは異なりますが、男女が割りとオープンに性的なことをやってもいい場所です。

僕が行った時にはカウンターの女性がクンニされていたり、隣のカップルが下半身毛布で隠しながらフェラしてたりしてましたね。

僕も名乗りを上げて亀甲縛りをされながらムチで叩かれてましたよ笑

何事も経験するってのはいいことですw

・where-どこにあるの?

これはもう検索してもらう方が早いでしょう。

「ハプニングバー+地名」で出るでしょう。

とはいえ、田舎や地方だとなかなかないかもしれません。

・when-いつ行くの?

東京や大阪などの人が多い地域ならだいたい曜日を選ばずに行ってもある程度の人はいるんじゃないでしょうか。

田舎の人で行くなら金曜、土曜の夜に行かないと人がいないかもしれません。

実際僕も平日の夜に行ってお金をドブに捨てた夜もありました涙

地方のハプバーはいつ行くかってのは結構重要だったりします。

・who-誰と行くの?

大きく分けて3パターンでしょう。

1.自分1人で

運が良ければ良い出会いに恵まれるかもしれません。

ただ、1人ということで行動する勇気は必要になってきます。

良いお店ならマスターが積極的に交流させようとするのでナンパや合コンと違ってある程度マスターに頼るのもアリかもしれません。

マスターとは仲良くなっておきましょう。

2.男友達と

2人組の女の子がいればアツいですね。

僕はまだ3回ハプバーに行ってますが女の子だけのグループは見たことありません。

と言っても、沖縄のハプバーなんて参考にならないと思うんで男二人でもお客さんがいれば全然アリだと思います。

ただ3人は多いと思うんでやめときましょ。

3.カップルで(あるいは女友達と)

割りと1番楽しいんじゃないかなと思うのがまだ肉体関係を持っていない女の子と行くこと。

ふざけ半分でお酒飲みに行く口実で誘ってみるのもアリかなと。

大概の女の子は行ったことないと思いますし、2件目とかでノリでなら付いてきてくれるかもしれません。

そこで雰囲気に負けて女の子も体を許してしまうってのは可能性大なんでハプバー行くなら1番オススメプランかもしれません。

カップルで行くパターンはマンネリしてるならアリかも。

でも、好きな人とそういうところに行くのはマジメな僕は気が引けます笑

・How much-いくらかかるの?

で、もちろんお店によって違いますが、誰と行くかで料金はけっこう変わってきます。

僕が行っていた沖縄のハプバーではこんな感じ。

・男1人→6,000円

・カップル→二人で5,000円

・女の子1人→1,000円

て感じですね。

 

で、気になったので東京の新宿歌舞伎町のハプバーの料金も調べてみました。

こんな感じ。

・男1人→12,000円

・カップル→二人で6,000円

・女の子1人→無料

 

うーん、男は倍ですか。

カップルで行くとかなりコスパいいですね。

東京にいる女友達を誘って一度は行ってみたいですね。

・why-なぜ行くの?

…なぜ行くのって…愚問ですよね。

 

まとめ

ハプバーにハマるかハマらないかはさておき、行ったことがないなら一度は行ってみるべき空間です。

その日の運次第で「生まれて初めてこんな光景見た!」って場面に出会える可能性も高しです笑

あとはやっぱりナンパとかと一緒で行動できる人は得です。

当たりまくって同じテーブルで飲めればそれこそ”ハプニング”が起きちゃう可能性大です。

さぁ、つまらなくてやることがない金曜日の夜にでも乗り込んでみましょう。