ピチピチ女子高生を簡単にナンパできる理由と3段階のアプローチ方法

どうも、パプリカです。

アラサーな僕の今までの経験から言うと間違いなく、20代OLよりも10代の女子高生や女子大生の方がナンパの成功率は高いです。

それは今まで出会い系で出会った若い子はみんな20代女性に比べると、余裕でクロージングできてしまいました。

ナンパで即るノウハウや体験談は他の記事でも書いているので、今日は女子高生に声をかけてLINEや連絡先をゲットするまでに焦点を当てて、具体的な方法を書いていこうと思います。

女子高生に対するメンタルブロックとJKメリット

正直、昔の僕はJKに対してめちゃくちゃメンタルブロックを感じていました。

・女子高生ってなんか怖い
・未成年とかマズイだろ
・何話していいかわからない

こんなアバウトなイメージから、ナンパ対象には入れていませんでした。

 

でも、女子高生をちょろちょろゲットしたことで格段に自分の幅が広がりました。

ざっとメリットだけ挙げると、

  • 「女子高生」という全然違う文化を学べた
  • 年下に対してのメンタルブロックが壊れた
  • 年下なので主導権が握りやすい
  • 主導権を握ればチンポを握ってもらいやすい
  • 総じてピチピチ柔肌を味わえる

まぁこんな感じです。

注目していただきたいのは年下に対してのメンタルブロックが壊れたということ。

つまり自分のゲットできる幅がめちゃめちゃ広がったんです。

てことで、まずは女子高生の方が実は簡単な理由をまとめてみました。

女子高生の方が簡単にゲットできる3つの理由

まず女子高生は他の女子よりもハードルが低いんだってことに気付きました。

以下の3つの理由から僕はJKが簡単だと思います。

  1. ノリと勢い世代
  2. 無知。故に好奇心旺盛
  3. 無知。故に警戒心は鬼低い

1.ノリと勢い世代

この頃の僕もそうでしたが、とにかく楽しいこと大好きみたいな世代です。

今が楽しけりゃいいやみたいな。

最近は「パーリーピーポー」という言葉も流行り出すぐらい今の若い子は「パリピ願望」が強いですからw

パリピ=ノリと勢いです。

 

究極を言ってしまえば女子高生に声をかける時はノウハウなんていらないかも。

「ノリと勢い」さえあれば割りと連絡先ゲットできます。

迷ってるJKに対して「ていうかノリでしょw」というだけで最後の一押しになりかねません。

「ノリと勢い」使っていこうと肝に銘じましたw

2.無知。故に好奇心旺盛

彼女たちは無知です。

当たり前の話ですよね。まだ十数年しか生きてないんですもん。

ということは、初めての体験・未体験なことに刺激を感じる確率も20代女性よりは高いわけですね。

 

平たく言えばナンパされたことがない子も多いので、ふつうに声をかけるだけで応じてくれる子も少なくありません。

この無知、故に好奇心旺盛であることをしっかりと意識すれば彼女たちの興味を引くことは割りと簡単なんですよね。

 

ナンパで大切なのは「興味付け」ですからね。

”なんかこの人おもしろそう”という興味があるからLINEを教える、一緒にごはんに行く、ドライブに行くとなるわけです。

興味付け、超重要です。

3.無知。故に警戒心は鬼低い

僕がこれまでに絡んだ女子高生はいずれも警戒心が全然なかったです。

「ウチ来る?」と誘うとほぼノーグダでウチに来てくれました。

今思えばそもそも自宅にJK呼ぶなんて危ない話ですが(笑)

 

なんでこんなに警戒心がないかって先ほどと同じく無知だからですよね。

経験が少ないゆえにあまり怖い体験と結び付けない傾向が強いです。

 

以上の3つの理由から、女子高生は他の女性よりもハードルが低いと言えます。

でも、1番重要なのはどう声をかけ、どうやって連絡先ゲットまでたどり着くかということです。

女子高生の心を掴むアプローチ方法

女子高生にアプローチする時はノリが肝心です。

とは言っても他の女子に声をかけるのとさほど手順は変わりません。

  1. 声かけ
  2. 和み
  3. 連れ出しor番ゲ

の3段階です。

1.声かけ

まずは驚きを与えるような声かけですね。

「おい」や「ねぇ」と下から行かないのがポイントです。

 

勝手に自分の中で女子高生を怖がって「すいませーん」なんて声をかけたら「誰こいつ。キモっ」となりかねません。

そこで「おい」と強気に声をかけてドロップアイテム(落とし物アプローチ)を使って声をかけます。

 

ドロップアイテムで番ゲした他記事があるので具体的な方法はこちらを参照してみてください。

関連記事のIDを正しく入力してください

2.和み

声かけから会話のきっかけを掴んだら一気に仲良くなりましょう。

ポイントは「ノリ」です。

 

おそらく一度はこう思うでしょう。

「JKとこんなチャラチャラ話しちゃって…おれ無理してねぇかw」

はい、問題ありません。

むしろJKはその一瞬の躊躇するあなたに気付きます。

「あ、このおじさん無理してんなw」

 

そう感じられたらアウトです。

別に媚びなくてもいいですが、ノリだけは合わせていきましょう。

 

ちなみに「和み」に関しては以前書いたハプバーへお持ち帰りした体験談が割りと使えるかと。

【沖縄】出会い系で即日ハプニングバーへ連れ込んで抜いてもらった話

3.連れ出しor番ゲ

女子高生をいきなりお持ち帰りというのはリスクがあります。

日常的に夜遊びをしている子ならまだしも、割りとマジメな子なら夜遅いと親からの鬼電が来る場合があります。

連れ出すにしてもカフェなどでちょっと仲良くなって会うのは後日にしても良いでしょう。

あるいはその場で番ゲするかのどちらかです。

 

休みの日に会えればかなりアツい案件となります。

ぜひとも連絡先は交換しておきましょう。

女子高生はナンパよりもネットの方が安全に出会える説

ちなみに、僕が女子高生と出会えたのは冒頭でも触れたようにネットナンパでした。

ネットナンパとは出会い系のことですね。

やっぱり制服を来た女子高生にアラサー男子が街なかで声をかけるってのはなかなか危険ですw

その点、出会い系なら街なかで声をかけずとも出会えるのでナンパよりもリスクが低くなります。

僕の場合、狙ってJKに行ったわけではなく、いつものように出会い系で目ぼしい子にいいね!してたら数人のJKに出会えました。

JKをゲットして驚いたのは普通に20代のOLさんとかよりエロくてテクもあったということw

なんかイメージでは幼児体型なんじゃないかって思ってたんですが、やっぱ成長の早い子はFカップとか普通にいました。

しかも言葉責めだったり、エロテクもそのへんの20代女性を凌駕していました。

1人やばかったのは、その子と一緒に部屋でくつろいでいる時に僕が男友達と電話をしているといきなりズボンを脱がして奉仕し始める強者もいましたww

その子が今んとこ僕の人生史上1番エロい子ですww

出会い系ではナンパほどスキルアップは見込めませんが、女の子に慣れていない方やアプローチが苦手って人にはオススメです。

ぼくは「ハッピーメール」というサイトを使っていました。
東京・名古屋・沖縄、どこでもある程度の結果を出すことができました。

全然出会えないサイトを選んじゃうと時間もお金もムダになるので気をつけてくださいね。
(ちなみに無料登録だけでも最初から2000円分ぐらいのポイント付いて来るので最低2〜3人とは出会えます)

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出会い系使ったことがない、あんまりイメージできないって人は下の記事を読んでみてください。

【沖縄】出会い系で即日ハプニングバーへ連れ込んで抜いてもらった話

ではでは~