童貞君に捧ぐ!女の子とキスしたいなら越えるべき4つのカベ

どうも、パプリカです。
今日は「童貞でも女の子とキスがしたい!」という声にお応えしていきます。

結論から言うと4つのカベを越えれば童貞だろうが、なんだろうが出会ってその日に女の子とキスができてしまいます。

問題としては「童貞なので経験がない」ということです。
ここでは、経験がなくてもキスできる方法を教えていきます

 

キスするまでに越えるべき4つのカベ

童貞の方にまず超えて欲しいカベは「女の子と出会う」ということです。
これから、あなたが女子とキスをするまでには越えなければならないカベが何個かあります。
イメージとしてはこんな感じです。

1.女の子と出会う

2.女の子とデート

3.女の子に惚れさせる

4.女の子とキスをする

超簡単に書いてしまいましたが、イメージはこんな感じです。

1.女の子と出会う

そしてまず越えなければならないのは1のカベです。
そう、出会い。
まずは出会い系を使ってカベを越えて行きましょう。

使うサイトはこちらに載せています。
出会えるサイトを見る

ここでまずはアプローチをかけていきます。

例え童貞でもスマホを通してはバレません。
堂々と女の子とコミュニケーションをとりましょう。

 

2.女の子とデートに行く

ある程度コミュニケーションが取れて仲良くなったらデートに誘ってみましょう。
ここで大事なのは1発で仕留めようとしないこと。

つまり、キスのことばかり考えないこと。

童貞君が考えていることは女子には見え見えです。
とくに欲望が抑えきれていないと心の中は手に取るようにバレてしまいます。

目的はもちろん、その女の子とキスをすることですが、まずはしっかりとデートを楽しむということを念頭に置いて女の子とお話しましょう。

3.女の子を惚れさせる

そして次のステージは惚れさせるです。
惚れさせると書くと難しそうに思われますが、要するに「男として見てもらう」ということです。

じゃあ具体的にどうやるかっていうと、以下の点を意識することです。

・ちょっといじってみる
・男女話をする

↑の2点を普通の会話に混ぜてみます。

女の子から主導権を握る男はいじるのがうまいです。
そのへんのちょうどいいいじり加減を身につけるにはまずいじってみるのが1番です。

いじりながら、女の子の反応を見てみて下さい。
意外と喜んでいたり、反応していたりするんで。

そして、男女話を入れてみる。
過去の恋愛のアホみたいなエピソードとか、どんなヒドイ男がいたとか、
女の子がしゃべりたくなる話題をどんどん振っていきます。

気をつけたいのは自分の恋バナを話しすぎないこと。
ちょっと重かったりすると下手打ちにつながります。
つまり、しゃべりすぎると「あれ、なんかこの人重い」とかなっていきますのでご注意を。

 

4.女の子とキスをする

さて、ある程度いろんな話題ができたら外に出て手を握ってみましょう。
この自分からしかけるマインドが重要です。

どんどん自分から仕掛けていければ女の子から主導権を握ることにもつながります。

ここで手を繋げればキスできる確率もかなり高まります。
勇気を持って挑戦していきましょう。

 

まとめ

かなり簡単な流れで書きましたが、大まかな流れを掴んで欲しかったのであえてこんな簡単に書いてみました。
これを実践しながら、「自分はどのカベで止まっているんだろう?」というのを考えながら日々改善していただければと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。