那覇国際通りでナンパして25歳OLから番ゲするまでのアプローチの流れ

どうも、パプリカです。

ナンパではアプローチ、声かけが最も重要です。
むしろ、初心者の方はアプローチ以外 は勉強しなくてもいいです。

「アプローチを制するものはナンパを制する」って言葉があるくらいアプローチにはコミュニケーションに必要な”全ての要素”が入ってます。

最初の声かけ、
笑わせる技術、
話を広げる技術、
主導権の握ってカフェや居酒屋に誘い出す

これ全部アプローチだけでこなすわけです。

ということはアプローチを極めた=コミュニケーションを極めたと言っても過言ではないわけです笑
いやマジで。

逆にこのアプローチが出来なければ、いくらおしゃれしようが、お金を持っていようが美女は自分には着いてきません。
(ブスならなんとかなるかもですが)

って言うとちょっと難しく聞こえるかもしれませんが、気をつけるポイントは結構少ないです。
初心者の方も1つずつクリアしていけばどんどんコミュ力UPしてくるのでご安心を。

落とし物アイテムを使ったアプローチ方法を実体験をもとに学んでいこう!

で、今回はわかりやすいように先日のナンパ成功談をもとに、アプローチのポイントをまとめてみました。

体験談をベースにしてるのでイメージがしやすいと思います。

その日は、結婚式の二次会帰りでナンパしてきました。

土曜日の深夜1時過ぎという時間帯に僕と友人は三次会の店に向かっていました。
すると正面に僕らと同じ方向に歩く2人組の女の子発見。

「よっしゃ、声かけるぞ」

0.まずはアプローチの全体像を理解しましょ

先ほどもお伝えしましたが、アプローチはコミュニケーションのほとんどの要素を含んでます。

・最初の声かけ
・笑いを取るスキル
・話を広げるスキル
・主導権を握るスキル

最初の声かけでは0から1を生み出す会話力が必要だし、

会話を進める上で笑いがなければ女の子とも仲良くなれません。

よくありがちな悩みとして「女の子と何を話していいかわからない問題」は話を広げるスキルがあればどうとでもなります。

どんなに会話が盛り上がっても、主導権を握れなければ「ホテル行こう」と言っても初対面で付いて来るはずがないんです。

主にこの4つのスキルさえあればアプローチはうまくいくし、それができてれば必然的にナンパも女子とのコミュニケーションもうまくいくっていうカラクリです。

この記事では主に「最初の声かけ」について書いていきますね。

1.アプローチ前の準備ができてればナンパは超ラクになる

ここでまずは声をかける前にアプローチに使うモノ・アイテムを考えます。

何か1つでもモノがあれば話を広げやすいですからね。

今回は、そのアイテムを使って「おい、これ落としたぞ」と言って女の子にアプローチする方法を試してみました。。

もちろん、女の子は実際には何も落としていませんw

ほとんどの人は「すいません」「こんばんは」という言葉から入ります。
それだと「あ、ナンパだ」と女の子に警戒心を持たれて、最初の一笑いまでの難易度が上がります。

で、この方法は普通に「すいません」とか「今何してるんですか?」よりも笑いが取れやすく、和みやすいというメリットがありました。

というのも、そもそもこんなアプローチの仕方で声をかけてくる男が少ないんですよね。

人は免疫がないものには素の反応になったりします。

 

そして、重要なポイントはその落とし物アイテムを使ってトークを展開できるか否かです。

僕が選んだアイテムは結婚式の引き出物でもらったバームクーヘン。

心の中で新郎である友だちに謝りながらナンパに使わせてもらいました。

2.最初の声かけで気をつけるべき3つのポイント

そして僕は女子2人組に後ろから声をかけました。
声をかけた場所は国際通りの1つ裏路地に入ったパラダイス通り。

僕「おい」
女「きゃっっ!」
僕「これ落としたよ(バームクーヘンをチラリ)」
女「いや、落としてないですよw」

ここで高確率で最初の一笑いが取れます。
この場面で何で笑うかというと、

  1. 「おい」と声をかけられて少し驚いて軽い精神不安定な状態になる
  2. 驚いたところに「落としたよ」と場違いなバームクーヘンを渡される
  3. 「いやいや、明らかに私じゃないでしょ」と心の中でツッコミむと同時に安堵して笑ってしまう

大まかに言えばこんなメカニズムです。

この時どんなアイテムかが重要です。

バームクーヘンとかコンビニのプリンとかいかにもあり得ないけど、ファニーな感じがちょうど笑えます。

これがスマホだったら「え、ホントに落とした?」ってなってグダグダになるし、コンドームとかバイブだと「うわ、キモ」と引かれます。

 

ちなみにここでは以下の3つの点に気をつけました。

  • 距離をある程度取ること
  • 声は昼間よりもソフトに
  • 落とし物アイテムをしっかり見せる

まず、夜道を歩いていて、いきなり「おい」は誰でもビビります。

だからこそ、ある程度の距離を取り、ソフトに声をかけることで本来の目的である「いい具合の驚き」を与えることができます。

で、驚きを与えたあとにアイテム、つまりバームクーヘンを出します。

「これ落としたよ」と言いながらアイテムを見せます。

 

この時に注意したいのはしっかりと驚き反応を確認してからアイテムを見えるように出すということ。

こうすることで、「驚き」→「笑い」の反応を生むことができます。

 

笑いは緊張と緩和とはよく言ったもんでw

焦ってドロップアイテムを出したまま「おい」と声をかけないように注意しましょう。

 

このアイテムは結果的にかなりウケました。

「いやいや落としてないですよ」と言いながら爆笑。

そこで僕らがやるべきは安心せずに次の会話の材料を探すこと。

3.最初の一笑いが取れたら、共有スペースで話を広げろ!

会話の材料、つまりこのブログではおなじみの「共有スペース」を探します。

※ちなみに共有スペースとは、自分と女の子が共有しているモノ、景色、感情すべてです。例えば目の前のバームクーヘンもそうだし、雨の日なら「靴びちゃびちゃで嫌だね」という感情もそうだし、渋谷の駅にいたら「人多すぎだよね」も共有スペースとなります。女の子はこの共有スペースを話題に出すことで反応がよくなります。

で、ふと見えたのは女の子の半開きになっているハンドバッグ。

これを利用しました。

 

「ほら、バッグ空いちゃってるじゃん。そっからバームクーヘン落ちちゃったんだよ」

ドロップアイテムと見つけた共有スペースをつなげる作業です。

むずかしそうに思うかもしれませんが、やってることはシンプルです。

アプローチのアイテムと共有スペースを「つなげる」

ちょっと解説すると、

バームクーヘンを落とした→落としたことを否定→バッグが半開きになっていることを確認→「ほら、ここから落ちちゃったんだよ」

とつなげることによって、それほどおもしろいことを言っていなくても笑い反応はさらに増幅します。

慣れれば、女の子を笑わせるのは男を笑わせるより数倍カンタンです。
というか笑うツボが違うと言った方が正確ですね。

そして、その笑ってる反応自体を直接いじります。

「てか、ウケすぎじゃない?w」

という感じで。

この「笑ってる」というのも共有スペースになるんです。
だから女の子の反応も良くなると。
共有スペース恐るべしですね。

4.返信率を確実に上げる連絡先交換時にやるべきこと

その後も共有スペース→女の子が反応→反応をいじる→また女の子が反応を繰り返して、めっちゃ仲良くなりました。

僕「ボーダー似合うね。ダボちゃんて呼んでいい?」
女「やめてw」

僕「芸能人だったら誰似って言われる?」
女「石原さとみかな?」
僕「え、大久保佳代子じゃないの?」
女「えーひどいw」

今こうやって書いてますが、1ミリも笑えません。
むしろ過去の自分が恥ずかしいw

でも女の子が笑えばそれで良いんです。

こんだけ笑わせれば、番号ゲットは余裕です。

 

しかーし、ここで油断していると次連絡する際の返信率が下がります。

じゃあどうすればいいのか?

シンプルです。
番号ゲットしたことで安心せずにもう一笑い取るってことです。

これは今回の一例です。

  • 「名前何て入れればいい?あ、石原さとみにしよっか」
  • じゃあ来年連絡するね

これまた書き起こせば特におもしろくないコメントです。
恥ずかしさに耐え、自己犠牲の精神でブログに晒しております。
どうかお察しください。

ほとんどの男性は番号ゲットしている時に安心して無言になったり、テンションが下がりがちになります。

 

その時、女性もふと我に帰るんです。

「あれ、もしかしてこの人おもしろくない?」

この番号ゲットのくだりで女の子はメールに返信するか否かが決まることもあります。

油断せずにしっかりと抑えていきましょ。

6日後に無事お持ち帰りできました。画像付きで解説記事書きました。

結論から言えば、この6日後に食事に行って無事お持ち帰りまで行けました。

6日前まで赤の他人だった子と相まみえることができるなんて、ホントにナンパというのは素晴らしいものだなと実感しました。

次の記事ではLINE交換した子と2回目に会って、ホテルまでお持ち帰りする流れを割りと丁寧に解説しました。

LINE画像、お持ち帰り画像付きなので楽しんでいただけるかと思います。

25歳スレンダーDカップを6つのテクニックで準即した話

では!

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