クズ部式ナンパ成功法則【アプローチ編 Vol.1】声掛け5秒前でやっておくべき3つのこと

どうも、パプリカです。
前回までで女性をゲットしやすくするための準備方法についてお伝えしてきました。

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今回からアプローチ編ということで、ナンパで最も重要なアプローチを全5回に渡ってノウハウやポイントをお伝えしていきます。

まず第1回は「アプローチ直前の準備」です。
ナンパノウハウで「準備編」を作るぐらい僕は準備が大事だと思っているので、アプローチの直前もやはり”準備”ですね。

この準備は時間にすると5秒ぐらいなんですが、その5秒がめちゃくちゃ大事です。

声掛け直前の5秒がナンパの成功率を上げる

では、その声掛け直前の5秒間で何をするかですが、以下の3つです。

  1. 声掛けの仕方を決める
  2. 共有スペースを探す
  3. 声掛けのシミュレーションをする

1つずつ見ていきましょう。

1.声掛けの仕方を決める

声掛けの仕方には大きく分けて2つがあります。
落し物アプローチと道聞きアプローチです。

詳しい方法は次章でお伝えしますが、まずはこのどちらを使って声掛けするかを一瞬で決めます。

2.共有スペースを探す

次に、会話のネタとなる共有スペースを探します。
これも約1,2秒でパッと考えます。

共有スペースとは言わば、相手女性と自分との間で共通して見えているモノや感情やツッコミどころのことです。

例えば声掛け直前に相手女性の靴のヒモがほどけていたならそれもネタになりますし、雨も降っていないのにカサを持っていれば、それもネタになります。

この”ツッコミどころ”を声掛けの直前で見つけておきます。

3.声掛けのシミュレーションをする

これも2,3秒でパパっとイメージします。

[1]で決めたアプローチ方法で第一声を掛けて、そのリアクションに対応してダメージを喰らわずに切り返す自分をイメージします。
そして、[2]で確認しておいた共有スペースをネタに話を展開するところまでイメージします。

このシミュレーションを行っておくと、潜在意識の中にも良いイメージが刷り込まれてアプローチの際に堂々とすることができます。

まとめ

基本的に、声をかける女性を決めて、アプローチに向かう直前の5秒の間にするのはこの3つだけです。
「いやいや、5秒の間にこんなたくさんのこと考えられないよ〜」と思うかもしれませんが、これもやっていけば意外と余裕です。

車の運転と一緒で、慣れるまではミラーの確認、パーキングからドライブに入れて、サイドブレーキを降ろして…とかいろいろ考えますが、慣れてしまえばそれが一瞬でできるようになります。

  1. アプローチ方法の選択
  2. 共有スペースの確認
  3. アプローチのシミュレーション

これらを5秒でイメージして、良い状態で女の子に声をかけれるようになりましょう。

次章では先述したアプローチ方法、「落し物系アプローチ」と「道聞き系アプローチ」を学んでいきましょう。

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