クズ部式ナンパ成功法則【アプローチ編 Vol.4】カフェに連れ出すためには「オファー」→「チョける」→「オファー」→「チョける」

どうも、パプリカです。
前回は、アプローチでユニーク、共有スペース、S的な切り返しを使って女の子と仲良くなるまでの方法をお伝えしました。

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今回は、良い感じになった女の子とさらに深い仲になるために、カフェや居酒屋に連れ出すためのオファー(お誘い)の仕方を学んでいきましょう。

連れ出しオファー(要求)を飲ませるためには、「オファー」→「チョける」→「オファー」→「チョける」

今までに学んだことを駆使して、女の子ともだいぶ仲良くなることができました。
そろそろ次のステージに行くときです。

ということで、カフェor居酒屋に誘ってみます。

まずは連れ出す時の全体像を掴みましょう。

1.仲良くなってきたら連れ出しオファー

2.断られたらチョけて一旦場を和ます

3.和んだら再度オファー

4.最終的にダメなら2段階オファー

という流れです。
詳しく見ていきましょう。

1.仲良くなってきたら連れ出しオファー

まずはカフェや居酒屋に誘ってみましょう。
「ちょっと暑いからあそこでジュースでも飲んでこうよ」
「お腹すいてない?カレー食いにいこ」

この時のポイントとしては2つ

・誘うお店を指差して見せる
これから行くお店を指差して明確にすることで女性に安心感と「あそこならいっか」という理由を与えることができます。

・そのお店に行く理由を付け加える
理由と言ってもそんな大げさなものじゃなくてOKです。
「暑いから」「ノド乾いたから」「行ってみたかったから」と付け加えるだけで、オファーの成功率は上がります。
これは心理学的にも「カチッサー効果」と呼ばれて実際に効果を証明されていることです。
必ず、理由を付け加えましょう。

2.断られたらチョけて一旦場を和ます

よくありがちなのは、「カフェ行こうよ」と1度断られたのに、続けざまに「え、何で?彼氏と待ち合わせ?いいじゃんいいじゃん!」としつこくオファーをするケース。

これでは余裕のないヤリたいだけの男と思われますし、しつこい印象しか与えません。

そこで確率を上げるために、あえて一旦オファーをやめてチョけること、笑わせることに徹します。
さっきの仲良くなった雰囲気を作ってから再びオファーします。

3.和んだら再度オファー

こうして、和んで再びオファーをするとさっきよりも反応が変わることに気づくでしょう。
「ん〜でもな〜」
「さっき会ったばっかだしな〜」

こういう流れになればまた理由を付け加えてオファーします。

 

基本的にはこの後「2」と「3」を繰り返します。
しっかりと楽しませることができていれば、しつこいとは思われず、むしろ「がんばるなー」とプラスの印象さえ与えてしまいますww

4.最終的にダメなら2段階オファー

ただ、どうしてもダメな場合はきっぱりと諦めて2段階オファーに切り替えましょう。
2段階オファーとは、カフェや居酒屋への連れ出しが無理だと判断したら、電話番号やLINEの交換に切り替えることです。

この時も2,3同様に「目的を与えること」「チョけること」は忘れてはダメです。
LINEゲットした瞬間安心して、何もしゃべらなくなる男性は結構多いんですが、この時の楽しさが後々のLINEの返信率にダイレクトに響いてきます。

最後まで気を抜かずに女性を楽しませてください。

まとめ

ということで、仲良くなった後の連れ出しオファーは以下の流れです。

  1. 仲良くなったら連れ出しオファーをする
  2. 断られたらチョけて場を和ませる
  3. 和んだら再度オファー
  4. 最終的にダメならLINE交換に切り替える

以上の流れを踏んでいけばしつこい印象を与えずにカフェや居酒屋に連れ出すことができます。

これで、一旦アプローチ編は終了ですが、番外編としてなかなか女の子に声をかけられない「地蔵」の対策について次章ではお伝えしていきますね。

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