クズ部式ナンパ成功法則【クロージング編 Vol.2】手と共有スペースを使ったお持ち帰りの方法

どうも、パプリカです。
前回は女性のお持ち帰りサインについてお伝えしました。

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今回は高確率でお持ち帰りできるクロージングのオファー方法についてお伝えしていきます。

クズ部式クロージングのオファー方法は4つ

オファーというのは「誘い方」のことですね。
今回はクズ部式のクロージングオファー4選をお伝えしていきますね。

1.どストレートなオファー

まずはベタベタというか、なんのテクニックもスキルでもないんですが、どストレートに「この後ホテル行こ!」ってヤツですね。

これまでアプローチ、連れ出し先のトークについてのノウハウをお伝えしてきましたが、ぶっちゃけこれまでの過程できちんと女性と接していればクロージングは何の工夫がなくてもお持ち帰りできてしまえる可能性は高いです。

この場面においての1番の失敗は「クロージングをしないこと」です。
あれこれ考えまくって、結局「ホテル行こう」の一言も言えなければ、お持ち帰りできることはあり得ません。

「まずはオファーすること」

これが大前提になります。

2.間接的なオファー

間接的なオファーとは、だんだんとお持ち帰りを匂わせていくやり方です。

例えば店を出た後に
「今日まだ時間だいじょぶ?」
「なんか眠いね」
などと回りくど〜く攻めていく方法ですね。

この方法のメリットとしては、相手の反応を見ることができるので、それによって攻め方を変えられます。

例えば「今日まだ時間だいじょぶ?」と聞いて、

「いや、もう帰んないと」とキッパリ言われたのであれば、あまりオファーはかけずに次につながるようなトークをしたり、

「うーん…もうちょっとなら…」とまんざらでもない感じならオファーをかけていくという方法があります。

3.共有スペースを使ったオファー

個人的にオススメなのは次の2つです。

最初の1つがこの共有スペースを使ったオファー。

その日の女の子との会話で盛り上がったネタ(共有スペース)を使って誘うのは盛り上がりやすいですし、ユニークな雰囲気に持っていきやすくなります。

例えば、トーク中にパンケーキの話題で盛り上がったなら、

「あそこ(ラブホを指差して)のパンケーキめちゃうまいらしいよ。行ってみようよw」

この時、実際にパンケーキはなくてもOKです。
これはただの「オファー」なのでw

4.手つなぎオファー

そしてもう一つのオススメはこの「手つなぎオファー」

お店を出て、頃合いを見て手を差し出します。
向こうが握ってくれればまずまずの感触。
さらに、手をギュッギュッと握って相手がギュッギュッと握り返してくれるならこれはかなりアツいです。

その後は上の3つのオファーのどれか(できれば共有スペースオファーがオススメ)を使ってオファーしていけば高確率でお持ち帰りができると思われます。

オファー方法よりも重要なマインドとユニークさ

ここまで4つのオファー方法をお伝えしましたが、このオファーをする上で重要なマインド(考え方)と方法論があります。
それが次の2つ。

1.「いちいちダメージを喰らわないマインド」を忘れないこと

ナンパのマインド編でもやったいちいちダメージを喰らわないマインドはクロージングの際も大切です。

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1回だけ「ホテルに行こう」と行ってもグダってくる女性は多いものです。

そこで断られたからと凹んでないで、ダメージを喰らわずに次のユニークを使いながら再度ユニーク→オファー→ユニーク→オファーを繰り返していくことが重要です。

2.オファーとオファーの間にユニークを入れることを忘れない

これはアプローチ編でのお店に誘う時と同じです。

「ホテル行こう。ホテル行こう」だけではしつこさに加え、こいつヤリたいだけやんwとキモさも加わってきます。

それを感じさせないためにも「ユニークを入れる」ということが重要になってきます。

忘れてしまった方はもう一度アプローチ編をチェックしましょう。

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まとめ

ということで、4つのオファー方法とクロージングをする上で大事な2つの考え方についてお伝えしました。

4つのオファー方法

  1. 何も言わないよりも、どストレートなオファーの方がマシ
  2. 間接的なオファーで相手の反応を伺う
  3. 共有スペースを使ったオファーで和やかに持ち帰る
  4. 手つなぎオファーでギュッギュッが返ってきたらほぼ確定案件

クロージング時に大事な2つのこと

  1. いちいちダメージを喰らわないマインドを忘れない
  2. オファーの間にユニークを忘れない

これでクズ部式ナンパ成功法則の全ステップを公開しました。
あとはやるだけ、「行動」です。

まだまだ勇気が出ないという方はまずは「ネットナンパ」から始めてみてください。

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