クズ部式ナンパ成功法則【連れ出し先トーク編 Vol.3】どストレートな質問攻めは女性の心を閉じる

どうも、パプリカです。
前回は連れ出したお店でのトークする時に意識するべき3つのことについてお伝えしました。

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今回は、そのトーク術その2として他の男性と差別化するための方法をお伝えしていきます。

どストレートな質問攻めをしない(非尋問的会話誘導)

どストレートな質問ばかりしていると、相手女性に好意があるとバレてしまいます。
好意がバレるとなぜダメかというと、自分の価値が下がってしまいます。

女性は自分に好意があるとわかった男性にはそれほど惹かれません。
本能的に安心して、自分への興味を失ってしまいます。

「質問」というのは好意のない相手にはなかなかしないものです。
だからこそ、単純な質問攻めは自分の好意を示すとともに「つまんない男」という印象を与えてしまいます。

でも、相手のことは知りたい。知らないとこの後の攻め口も見つけられない。
じゃあどうすればいいのか?

それが「非尋問的会話誘導」
というと難しいですが、簡単に言うと「ユニークを混ぜながら質問しよう」ということです。

これは先の「男女話」をする時と同じ感覚です。

いくつか例を上げてみます。

例えば、出身地を知りたい時→「てか出身どこなの?わかった、秋田でしょwめっちゃ色白いもんね」

例えば、好きな男のタイプを知りたい時→「◯◯ちゃんってさ、結構ブス専でしょwだっておれとお茶してくれるぐらいだしねw」「え、じゃあどんなんが好きなの?」

こんな感じで本当に知りたいことの前に、一度ユニークを入れる、チョけることでかなり「質問してる感」が薄れます。
笑ったついでに答えるぐらいのイメージです。

さらにもう一つ、意識したいのは相手女性と離れた時の自分がどう見られるかです。

客観的に見られた時にどう映るかを意識する

例えば、トイレに立った時、ドリンクを注文してる時、店員さんと話している時、
常に女性にどう見られているかを意識しておいた方がいいです。

店員さんに横柄に接していないか
歩いている時の態度はオドオドしていないか

こういう細かいところを女性はよく見ています。
だからこそ、他の人に見られても恥ずかしくない行動を普段からとっておくことが大事です。

まとめ

今回は他の男性と差別化するために次の2つに気をつけるようお伝えしました。

1.どストレートな質問攻めばかりしない

2.常に女性に見られていると自覚する

これでトーク編は終了です。

次回はいよいよお持ち帰りに直結する女性のお持ち帰りサイン&クロージング方法についてお伝えしていきます。

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