コミュ力なんていらない!女子を落とすなら◯◯だけ学べばおk

ども、パプリカです。

コミュ力なんていらない。それが僕の主張です。

僕はコミュ力低い系男子でしたが、コミュ力を高めるためのスクールなんて通ったことないですし、そういう本もほとんど読んだことがないです。

それでも、もともと人とコミュニケーションを取るのが苦手だった僕も、今では自信を持って人と接することができます。

じゃあ何が変わったのか?

僕は女性心理を勉強しただけです。

相手の心理を知ってるってのはめっちゃラク

相手の心理を知ってるっていうのはめっちゃラクです。

例えば女の子を口説き落とすにはどんな態度が正解なんだろ?
どんな行動をすれば良いんだろ?

これがわかります。

てことは戦略、作戦を立てられるってことです。

より確率の高い戦略で挑めば、女子をお持ち帰りできる確率も高まるわけです。

そうなるとコミュ力はいらないです。

もちろん、0でいいとは言いませんが、思ってよりも必要なコミュ力は低かったんです。

前までの僕はコミュ力至上主義でした。

コミュ力があるからモテるんだ。
コミュ力があるから女子をお持ち帰りできるんだ。

そう思ってました。

もちろんあるに越したことはないんですが、これは知識でカバーできます。

むしろ知識ない方が今の僕にとっては恐怖です。

心理を知らない=恐怖

もし今の僕がまったく女性心理を知らない状態になったとしたら…
それは恐怖でしかありません。

女性心理がわからないと、まずどう振る舞っていいかわかりません。
何をしゃべっていいかわかりません。

そうなると、とにかく無難な方へと逃げていくことになります。

例えば優しくしたり、褒めまくったり、おごったり。

でもこれらはすべて間違いなんですよね。女性心理的に。

細かいことはメール講座にも書いてますが、主導権が握れないんです。

主導権握れてない=終了のお知らせ

主導権が握れていないと、女子をお持ち帰りできません。

「ホテル行こうよ」なんて言っても主導権が握れていなければ女子は断り放題です。

逆に主導権さえ握れていれば、「ホテル行こうよ」といった時に仮に相手が断ったとしても少し押せば「ま、いいかな〜」と付いて来る確率が上がります。

で、その主導権を握るために女性心理を知るというわけです。

女性心理がわかってれば、成功確率の高い戦略を組めます。

すると必要最低限のコミュ力さえあれば十分なわけです。

だからコミュ力なんていらない

さらにお持ち帰りの経験を積んでいくと、自分にどんどん自信が付いてきます。

そしたらもう勝手にコミュ力ってのは付いてきます。

ただ女性心理を学ぶだけでです。

 

なので僕はナンパ師やら本やらでいろんな心理を学んできました。

詳しくはメール講座や別記事にも書いているので見てみてください。

これも女性心理をうまく利用した一例です。

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