地元民が教える沖縄のナンパスポット12選と僕のナンパノウハウ

どうも、パプリカです。

僕はここ沖縄出身で、今も沖縄住みですが内地(本土)の友だちにたまに聞かれます。

「ねぇ、今度沖縄行くんだけど、どこでナンパしたらいいの?」

めっちゃ意識高いヤツですよねw
事前にリサーチをして挑むという姿勢、僕はめっちゃ好きです。

確かに見知らぬ土地にノープランで行くのは旅行では「死」を意味します。

曜日、天気、季節によって有名なナンパスポットでもガラーーンとしてること、結構あります。

ノープランならではの楽しみってのも確かにありますが、2泊3日とかの時間の限られた旅行では1分1秒も大事にすべきです。

「ねぇねぇ、どこで遊ぶ?国際通りが良いんじゃない?」→国際通りへ移動
「うわ、国際通り人いねぇじゃんww中国人しかいないわww北谷ってところの方がアツいらしいよ!」→北谷へ移動
「え、北谷ってこれだけ?人いなくね?笑」→また那覇へ戻る

こんな移動と会話を2泊3日の旅行でしてるヒマなんて1ミリもないです。
沖縄は車社会なんで、ラッシュ時の車移動はめちゃめちゃ混みます。

この事前リサーチができてる人と、何もせずにノープランで行った人とでは、思い出の楽しさ、ゲットできる女の子の質が全然変わってきます。

てなわけで、今日は沖縄で高確率でナンパ成功→お持ち帰りのできるナンパスポットとをお伝えしていきますね。

重要なのはナンパスポットよりもナンパスキル

と言っても実はナンパスポットよりもナンパのスキル、ノウハウの部分の方が100倍大事なのはこれを見てる人はわかってると思います。

ぶっちゃけナンパスポットなんて女さえいればどこでもいいぞw

ってことです。

海だろうが、国際通りだろうが、ナンパの本質的なスキルがあればどこでも成功しちゃうんですよねw

そんなことも知らなかった昔の僕は場所とか時間帯とかにめちゃくちゃこだわっていました…

「海は即お持ち帰りむずかしいからやめとこかー」
「国際通りは、もうこの時間帯だと人少ないからやめとこかー」

結局はナンパしないための”言い訳”だったんですけどねww

僕のプロフィールやスペックを見てもらえばわかりますが、こんな僕でもできるぐらい再現性の高いノウハウも記事の中でお伝えしていきます。

 

とは言え、やっぱり「どこでナンパするか?」ってのは一応大事な要素です。

この記事ではベタなところから、地元民しか思いつかない沖縄のナンパスポットを紹介していきますよw

沖縄のナンパスポット〜ストリート編〜

自称石原さとみ似の25歳Dカップから番ゲした国際通り(那覇)

沖縄県那覇市の国際通り
出典:http://mery.jp/

GoogleMapはコチラ→国際通り

ド定番の国際通りですね。

僕は地元民なんで、あんまりガッツリ行きたくないエリアですw

知り合い多いから。。。

 

でもたまに飲みに行くと、やっぱやっちゃうんですよね。ナンパ。

で先日、結婚式の帰りに引き出物をアイテムにして、アイテムナンパしました。

余裕の成功でしたww

 

引き出物のバームクーヘンを使ったんですが、これは別にどんなアイテムでも応用が効きます。

土産物屋で買ったサーターアンダギーでもゴーヤーでも応用が効きますw

「ナンパしたいけど、声のかけ方がまったくわかりません( ・ _ ・ )」という方はこちらの記事を参考に。

那覇国際通りでナンパして25歳OLから番ゲするまでのアプローチの流れ

結果から言えばこの子は声かけした6日後にお持ち帰り成功しました。

かわいい地元民を青田買いするならサンエー那覇メインプレイス(那覇)

サンエー那覇メインプレイス
出典:www.cc.u-ryukyu.ac.jp

GoogleMapではコチラ→サンエー那覇メインプレイス

ここも僕は知り合いが多いという理由でなかなか行けません(T_T)

でも個人的には国際通りよりもアツいスポットだと思っています。

なぜならここでナンパしてるヤツなんてほぼいませんww

ライバルがいないところで活動するってのは商売もナンパも一緒で重要な要素です。

 

観光客というよりは地元民が多いので、

「沖縄の女の子即りたいべ」

というクズな方はこちらをご利用くださいww

もしかしたら、未来の新垣結衣、黒木メイサ的な子が潜んでいるかもしれませぬ。。。

 

あ、一応言っとくと、地元の子ってかわいい子とそうじゃない子の差が激しいんですw

血の混じり方と言いますか…縄文人と弥生人のバランスが良い子は自然と美人なことが多いです。

逆に縄文が強すぎると「ゴリラ」的なお顔に仕上がっております。

僕も東京にいた頃に、よく帰郷すると「あれ、ここフィリピンかな?」と思うぐらいみんな顔濃いですw

外人と外人好きなビッチで溢れているよ。アメリカンヴィレッジ(北谷町)

北谷町美浜のアメリカンビレッジ
出典:kariyushi-condo.jp

GoogleMapではコチラ→アメリカンビレッジ

第2の都市と言われているのがこの北谷町。

ま、那覇市民の僕にとってはたまにしか行かないところです。

 

沖縄には遊園地というものがないんですが、唯一観覧車だけはなぜかここにあります。

アパレルや商業施設も割りと充実しているのでおしゃれな地元の子や観光客も多いです。

近くにはアメリカンなカフェやバーも結構あるので、そこでかわいい子にナンパするってのもアリです。

 

次のビーチ編で紹介するサンセットビーチがすぐ隣なので

「ちょっとブルーシールアイスでも食べよー」

ビーチに連れ出してから和み→クロージングというのもコスパの良いプランになりそうです。

沖縄のナンパスポット〜ビーチ編〜

沖縄のビーチに佇む女の子
出典:textream.yahoo.co.jp

次は定番のビーチですね。
ビーチには1人で来ている女性はほぼいません。
女子は2人組以上で来ていることがほとんどなので、コンビナンパがオススメですね。

あと結構知らない方がたまーにいるんですが、冬の沖縄は寒いですw
沖縄なら冬も海に入れると思ってる輩がいますが、無理です。

仮に入れても、女の子はほぼいないので要注意です。

ビーチは南国の日差しを浴びながら沖縄の海を目の前に仲間との連携プレイを楽しみましょうw

キレイじゃないけど空港近いぜ。波の上ビーチ(那覇市)

那覇市の波の上ビーチ
出典:fc.fmokinawa.co.jp

GoogleMapではコチラ→波の上ビーチ

沖縄の海の中ではお世辞にもキレイとは言えないビーチ。

近所の高校生の遊びスポット&夜は高校生の飲み会スポットでもあります。

 

アクセスのしやすさはNo.1で空港まで車で15分もかかりません。

で、何よりアツいのは目の前がホテル街ってこと。

もうここで遊んでるヤツは

「ホテル行きたいよぉ〜」と行ってるも同義です(←嘘)

 

とは言え、確率はかなり高いです。

うまく行けばビーチでの声かけ→和む→ホテルで即って流れも十分あり得ます。

近いのにキレイ!コスパ抜群の美らSUNビーチ(豊見城市)

豊見城市のちゅらさんビーチ
出典:http://www.tabirai.net/sightseeing/column/0004671.aspx

GoogleMapではコチラ→ちゅらさんビーチ

個人的にビーチ編で1番のオススメはココ!

海はキレイだし、観光客も多いです。

近くに県内では有名なアウトレットモール「あしびなー」があるのも良いポイントですね。

あしびなーもナンパスポットになります。

 

車では空いていれば那覇まで20分もかからないので、アクセスと海のキレイさ、ビーチにいる女の子の質という点で1番オススメですね。

サンセットビーチ(北谷町)

北谷町のサンセットビーチ
出典:http://www.e-pon.jp/tourist_facilities/sunset/

GoogleMapではコチラ→サンセットビーチ

那覇からは少し離れますが、北谷町でオススメなのはここ、サンセットビーチ。

その名の通り夕日の美しいビーチです。

 

ここも観光客用のホテルが近かったり、アメリカンヴィレッジという商業施設もあるので、若い子は多いです。

ビーチで声かけ→近くの居酒屋で軽く飲み→部屋飲みorドライブ提案でクロージングをかけていくと良いでしょう。

沖縄のナンパスポット〜クラブ編〜

クラブは今やナンパの王道となっていますね。
僕はキライですがw

那覇は何個かクラブがあって迷うと思いますが、ココに載せたクラブであればとりあえず間違いナシです。

子持ちの23歳をゲットしたUNDER GROUND GOLD(那覇)

通称「アングラ」と呼ばれています。

僕のまわりの友だちは迷ったらここに行く印象。

僕はクラブ苦手なんであんま行かないんですが、たまたま行った時にゲットできたので、割りといいイメージを持ってますね。

 

その時ゲットした子は帝王切開していたので、お腹には縫い目がありましたね。

帝王切開をしたお腹を見たのは母親以来でしたw

 

アングラは中サイズのクラブで、国際通りから近いため若い子が多い印象。
観光客も多いです。

ホテル街からも近いので声かけ→居酒屋へ連れ出し→ホテルのルートが容易です。

ホテル街までは地味に歩くのでタクシーを使うとスマートかなと。

たった500円のためにその日の即案件逃しちゃうのはもったいないですからねw

CORDON YELLOW(那覇)

通称「イエロー」

国際通りど真ん中にあります。

4Fが相席居酒屋になっているので、相席屋から流れる口実でイエローに誘うのもアリ。

こちらも地元の子と観光客が入り混じっている印象です。

上のアングラよりホテル街からは離れるのでタクシーは必須かなと。

EPICA(那覇)

2015年8月に新しくできたエピカ。

実はまだ行ったことありませんw

沖縄では珍しく派手な宣伝カーが走っていたのが印象的でした。

板野友美やトレンディエンジェル、ゲストDJを呼んで派手にやらかしているイメージ。

宣伝手法が内地(本土)の感じがプンプンしています。

 

僕の友人曰く、ホールが明るくて「ナンパには不向き」と言っていましたがどうなんでしょうか?

集客力はあると思うので一度試してみたいところです。

沖縄のナンパスポット〜マニアック編〜

ここまでストリート編、ビーチ編、クラブ編と紹介してきましたが、沖縄にはまだまだ地元女子、観光客が集まるスポットがたくさんあります。

今回はその中で3つを紹介していきます。

マッチすれば9割イケる!ハプニングバー「MASK」(那覇市松山)

那覇市松山のハプニングバー「MASK」

僕は何回かここのハプニングバーでお世話になってます。

場所は那覇市の歓楽街、松山にあるんですが、詳しい住所についてはHPで載せていないんでこちらにお電話してきいてみてください。

TEL:0988606456

男1人で行くよりもカップルで行くほうが安いので、例えば国際通りで捕まえた女の子を面白半分でここに連れ込んでクロージングするってのもアリです。

僕の場合はマッチングアプリで出会った子とここに行って良いことしてもらいましたw

その時の体験談はこちらです。

【沖縄】出会い系で即日ハプニングバーへ連れ込んで抜いてもらった話

美ら海水族館に向かう女子が集う「道の駅 許田」(名護市)

名護市道の駅許田

GoogleMapではコチラ→道の駅許田

結構地味だけど意外と穴場なのがこの道の駅許田。

ここは美ら海水族館に行くには必ず通る道で、那覇から運転に疲れたほとんどの人が休憩に寄る道の駅。

グルメも充実してるので、食べ歩き好きな女子がテーブルで食事しながらゆっくり休んでます。

美ら海水族館だと魚に集中してるのでなかなかナンパは成功しませんが、ここだと気分も開放的で座っている確率が高いので会話成立までは簡単に持っていけます。

あとはどれだけ楽しませて、LINEを交換して、その日の夜に那覇で合流できるかの勝負。

最初の声かけは食べ物など使いやすいアイテムが多いので

「あ、何それおいしそー。どこに売ってたの?」

みたいな感じで会話の導入がスムーズにできます。

沖縄のディープな飲み屋街「栄町市場」(那覇市)

那覇市の栄町市場

GoogleMapではコチラ→栄町市場

観光客がわんさかいる国際通りを奥に行くとあるのがこの栄町市場。

地元民は栄町(さかえまち)と呼んでます。

ここは主に地元民とちょっと通な観光客がいるイメージで、ここにいる9割の人が酒を飲んでいるので軽いノリで声をかけて一緒に飲むなんてこともハードルが低いです。

若干清潔感がない印象なので僕は苦手ですw

ナンパ初心者はノープランで行くと「後悔の沖縄旅行」になってしまうぞ

ここまではナンパスポットを中心にお伝えしてきました。

ただひとつ、先にぶっちゃけておくと沖縄でのナンパは割りと厳しいです。

女の子自体は開放的で、東京・大阪よりもゲットできる難易度が低いのは確かです。

でも、ライバルの数も地元の男+観光客の男が合わさって、必然的に多くなるので、どうしてもゲットできなかったり、余り物のブスな子をゲットせざるを得なくなるというそれはそれは泣きたくなるような状況が出てきますw

特にナンパ初心者は他の男のガツガツ感を見て圧倒されます。
そしてせっかくの沖縄旅行が死にますw

地元では余裕でナンパできてたのに、沖縄では地蔵になってしまう(声をかけられない)って話も結構聞きます。

ここで「準備する人」と、「準備してない人」で差が出てきます。

しっかり準備していれば、最低でもある程度の女の子をゲットできるし、地元に帰ってからも楽しい土産話を肴にお酒が飲めます。

逆にノープランでその場その場で行動してしまうと、かわいい女の子はどんどん凄腕男子にゲットされてしまい、「この子はちょっとキツイ」「こんなブスはイヤだ」とどんどん選んでいくうちに夜が更けて、国際通りにもクラブにも人がいなくなる…

遅くまで飲んで、朝方寝て、起きた時にはもう昼前。
どこか観光しようにも昨夜飲みすぎて二日酔いで動けない…

とせっかくの沖縄旅行で最悪のシナリオだけは避けて欲しいです。

僕が名古屋・東京にいた頃、沖縄に帰る時にやっていたのが、リアルのナンパと合わせてマッチングアプリで女の子をキープしておくことです。

マッチングアプリってのは要は「出会い系アプリ」ですね。

東京・大阪みたいな大都会だと比較的どのアプリを使ってもある程度出会えるんですが、沖縄みたいなネット発展途上国では出会えるアプリと出会えないアプリの差が激しいです。(田舎の人ならわかってくれますよねw)

pairsとかOmiaiとか有名どころがいろいろありますが、僕が「たった1つだけ出会えるアプリ教えろ!」と言われるなら、間違いなくタップル推しです。

普通、pairsとかって月3000円〜4000円の月額費用がかかるんです。

でも、タップルはボーナスゲットという制度があって1ヶ月〜3ヶ月は無料で使えてしまいます。

ぶっちゃけ1ヶ月もあれば10人以上の女の子と出会うのは余裕です。

東京・名古屋はもちろん、沖縄でも他アプリに比べて素人女子に会える率は1番高かったです。

とは言え、せっかく試す方にはぜひ成功してほしいんで「詳しいノウハウがわからん」「マッチングアプリってなんか怖いわ!」みたいな方は雰囲気をつかむために僕の体験記も読んでみてくださいね。

【沖縄】出会い系で即日ハプニングバーへ連れ込んで抜いてもらった話

タップルで出会ってLINE交換→居酒屋で飲み→ハプニングバーでクロージングという流れです。

この話は結構友だちにもウケが良いので読んでみてください。

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