25歳スレンダーDカップを6つのテクニックで準即した話

どうも、パプリカです。
昨日は25歳Dカップフリーターを準即してきました。
※準即とは2回目に会う女の子をお持ち帰りすることです。

今回の記事では連絡先を交換した女の子とデートしてホテルにお持ち帰りするまでの流れを割りと細かく解説しました。

これを知ってないとただただ何も考えずに女の子をデートに誘って、酒を飲ませて帰り際に「ホテル行こう」というだけの男になってしまいます。

そんなお持ち帰り1ミリの成長もないし、レベルの高い女子は一生お持ち帰りできません。

逆にここで紹介する、デートで信頼関係を築いて、お持ち帰りするまでの流れができていれば出会い系だろうが合コンだろうが、いろんな場面で応用できます。

ちなみに、今回準即した彼女をアプローチして番ゲした記事はこちらです。
(この記事だけでもナンパのアプローチの声かけ→笑いを取る→番号ゲットの流れが学べる内容になっています)

那覇国際通りでナンパして25歳OLから番ゲするまでのアプローチの流れ

準即した女子のスペックはこんな感じ!!

では、さっそく本題へ。
女の子のスペックはこんな感じです。

25歳フリーター
EよりのDカップ
ノリ◎
頭の回転○
顔は大久保佳代子系統の石原さとみより(自称)

顔はいわゆる中の下ですが、肌と脚がめちゃくちゃキレイ。

かわいくはないが、セックスはできるというのがピッタリな表現です。

 

で、前回の連絡先交換から、こんな感じのやり取りを続けてアポに成功。

鉄は熱いうちに打てってことで番ゲからすぐにアポを取り付けました。

細かいテクニックよりも本質的なコミュニケーションスキルがお持ち帰りには必要

待ち合わせのお店は某有名チェーンの居酒屋さん。

お店選びはそれほど神経質にならなくてもOKだと思いました。

巷ではよく

  • L字の席に座りなさい
  • ボディタッチをしなさい
  • 薄暗い照明のお店に連れて行きなさい
  • 必ず個室にしなさい

って言う細かいテクニックをよく見かけます。

実際僕もそれを気にしてアポの店を決めてた時期はありましたが、これって全然本質的なことではないことに気付いたんですよね。

そんな細かいテクニックよりもより本質的なスキルを抑えて女の子と接すれば大衆居酒屋だろうが、個室じゃなかろうがクロージングはできるなと確信しました。

で、今回はオープンな居酒屋さん。

飲みホ2時間で1200円というありがたい料金設定でした。

しかもビールはプレモルからワイン、ハイボール、日本酒、カクテルまであり、国際通りでのアポにはこの店使えるなっていう発見でしたw

再会直後は共有スペースで盛り上げる

で、6日ぶりに石原さとみ改め、大久保さんと再開。

張り切ってきたのか、ホットパンツからキレイな脚を露出させています。

遅刻をしても必要以上に謝らない

ちなみにこの時、ぼくは30分ぐらい遅刻しましたが特に 謝りませんでした。

理由は自分のポジションが下がってしまうから。

ポジションが下がってしまうと相手に主導権を握られがちになります。

そうなると、女の子が飲み代を払うのを渋ったり、ホテル行くのを渋ったりで後々めんどうになるので最初のうちでしっかり主導権を握れるように意識しました。

会話の第一声は共有スペースを使って会話にエンジンをかける

まずは開口一番でLINEの会話で使っていた共有スペースを使いました。

「ごめん、今日空き缶全然落ちてなくってさw」

ちなみに軽く説明すると僕の仕事は空き缶拾いであるという会話をしてたので、こういうコメントになりました。

最初の一言ではなるべく最初にナンパした時と同じテンションを維持するのが重要です。

「あれ、なんかこの人、前よりおもしろくない」と思われると温度下がっちゃいますからねw

パーソナルな質問は女性の脈ありサイン

そして彼女はちょいちょいこんなことを言ってきます。

「ていうかさ、私パプリカさんの情報なにも知らないんだけど」
「もっとマジメな話しよう」

これは普通の会話に見えて女性からの脈ありサインと取れます。

「あなたのこと、興味あるんです。知りたいんです」と言っているようなもんです。

ここでも一発目から相手の要求に答えるような回答はしません。

「え、もう全部話したじゃん。空き缶のこととかw」
「いいよ、じゃあマジメな下ネタの話する?」
て感じで流します。

自分のことを話すことでラポールを築く

で、頃合いを見てドカッとマジメな話放り込みました。

僕だとPC関係の仕事をしていることをちょろっと伝え、2分間ぐらいSEOについてマジ語りしましたw

彼女からすれば欲していた情報を知れた上に、あんだけふざけていた僕がマジメにSEOを語ったというギャップも生まれたようです。

ちなみに準即後に彼女から来たLINEがこちら。

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うん、自分の話とイメージのギャップ生成がうまくできていた証拠ですね。

で、あとは基本のポイント

  • 共有スペース
  • ユニーク
  • すり替えのS

を使いながらトークを展開。
↑詳しくは他記事、メルマガなどで解説しています。

1時間を過ぎたところあたりで酔ったフリをし始める彼女。

ま、本当にある程度酔っていたとは思いますが、僕にはお持ち帰りOKのサインに見えました。

ハンドのサインはさり気なく堂々と

しばらくしてお会計を済ませて店を出ました。

最終的なサインの確認である『ハンド』つまり、手をつないでチェックをしました。

普通に指を絡ませてくる彼女。

「これは余裕ですわ」

そう思いながらホテルまでの10分の道のりをタクシー代をケチり徒歩で敢行。

もし美女なら迷わずタクシーを使う距離ですw

※どうしても逃せない案件なら絶対にタクシーに乗りましょう。

たった500円の投資で結果が180度変わりますからw

クロージングはさり気なく匂わせていく

ここで最後のオファーを切り出します。

と言っても急に「ラブホ行く?」というよりも少しずつ匂わす形の方が良いでしょう。

「今日まだ時間だいじょぶ?」
「ちょっと疲れたね」

彼女はラブホに向かう道中、わざとらしく「ここどのへん?」と何回も聞いてきました。

いやいや、那覇のメインストリートだわwと心の中でツッコミながらもそこは突っ込むべきポイントではありません。

それはいわゆる男の優しさ??ってやつですw

相手のおとぼけに付き合いながらつらつらと歩いてラブホ到着。

あとは特に抵抗することなく準即クリア。

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途中、4歳の子どもがいることを打ち明けられガバガバなことの言い訳としていました。

うん、確かにガバガバでした。早漏の僕にはありがたいことですが。

遠い記憶を呼び覚ましてみると僕は出産経験のある女性とのエッチは初めてだったかもしれません。

妊娠中の女子ならありましたが。。。

正しい倫理観を持った方には見ないで頂きたいですm(_ _)m

僕が”圧倒的な自信”を手に入れたのは「出会い系」をやってからでした

今ではこうやって、ナンパして準即している僕ですが、もともとは女の子に声もかけられないほどリスクを冒さない人間でした。

そんな僕を変えたのが何を隠そう「出会い系」でした。

実は僕の入り口はナンパではなく出会い系でした。

 

僕は当時の彼女と別れてから、元カノを忘れるために出会い系を始めました。

「自分で声をかけなくても出会える」

そんなことが楽しくて、毎日仕事中にポチポチやっていたら、

気付いたら6ヶ月間で30人の女の子をゲットするに至りました。

そのころには「ちょっとセックス飽きたw」という境地にも一瞬行きかけましたw

そんな僕を変えてくれた出会い系ですが、やはり怪しいイメージもあると思います。

 

オススメは何個かありますが、とりあえず興味がある人はハッピーメールっていうサイトから試してみてください。

僕は沖縄住みなんですが、こういうサイトって東京・大阪みたいな都会ではどのサイトでも出会えますが、沖縄みたいな地方だとサイトによってはまったく出会えないんですよね。

でも、ハピメだと沖縄でも素人の女の子にもちょいちょい会えてます。

無料登録でも2000円分ぐらいポイントがもらえるので、2,3人には会えるはずです。
まずはやってみてくださいな。

 

 

ハッピーメールで素人女子と出会ってみる

出会い系が未経験で不安な方も多いと思います。

僕も今では余裕ですが、やる前は「いいね」を押すのに30分とかかかりましたからww

「出会い系の雰囲気がわかんねぇ」って方はこちらの記事を見てみてください。

【沖縄】出会い系で即日ハプニングバーへ連れ込んで抜いてもらった話

ハピメで出会った子と居酒屋からのハプニングバーに行ったお話です。
いい経験させてもらいました笑

メルマガの方でもいろんなスキル・ノウハウを公開してるので見てってくださいね。
では!