近所のスーパーで美人主婦をナンパするために必要な3step

どうも、パプリカです。

僕の住んでいる地域はセレブな人たちが住んでいる地域です。

なので、近所のスーパーにはセレブ人妻が多いんですよ。

 

やっぱお金に余裕があると、それだけキレイな人も多いです。

近所のスーパーで主婦をナンパってのはやはり1度はやってみたいジャンルですよね。

 

スーパーでばったりどタイプの奥様に出会った時のために、ナンパの準備をしていきましょう。

主婦ナンパの全体像を確認する

ナンパでは「全体像」っていう概念がめちゃくちゃ大事です。

ただただ目の前の主婦に「何て声をかけよう…」と考えていると近視眼的にしかモノを見れずに焦って失敗してしまいます。

なので、まずはナンパの全体像を確認して、そこから細かい部分を詰めていきましょう。

主婦ナンパの全体像はこれだ!

今回はスーパーでの場面をイメージしますが、どんな場面でも応用できるはずです。

  1. アプローチは共通言語を使う
  2. 会話の連想から和む
  3. 連絡先をスムーズに交換する

まずはこの連絡先交換の3stepまで準備しておけばOKでしょう。

1.アプローチは共通言語を使う

難しいと思われている最初の1声も「共通言語」を使えば簡単です。

共通言語というのは自分と相手女性が共通で認識しているモノですね。

例えばスーパーでその主婦がソース・ケチャップ売り場にいたなら

「すみません、このケチャップ、オムライスに合いますかね?」

とアプローチしても良いでしょう。

 

相手は確実に「は?」と驚いたり、怪しんだりしますw

その反応はだいたい予想できるので、次の一手を用意できていれば、結構有利な状況に持ち込めます。

2.会話の連想から和む

「は?」という予想通りのリアクションを頂いたら、そのリアクションを一旦いじります。

「あ、オムライス作ったことないですか?」

「いやいや…」となると思うので、

「ごめんなさい、すごいタイプだったんで無理矢理オムライスの話題振ったんです」

と、声をかけた理由をストレートに伝えます。

 

ストリートナンパの場合は、このセリフは言わないんですが、スーパーという普段声をかけない場所だからこそ声をかけた理由を言った方が安心されます。

で、そこから二人の間で共通言語になった「オムライス」の話でつなげるのもアリです。

 

「オムライス最近つくりました?」

「ふわふわの卵ってむずかしくないですか?」

みたいな。

 

こうやってくだらない会話から和んでいきます。

3.連絡先をスムーズに交換する

連絡先交換は一番の難関です。

その女性がよく来るスーパーなら店員にさえ見られたくないでしょう。

だからこそ、連絡先交換はスムーズに一瞬で終わらせる必要があります。

 

パターンは2つあって、

す.相手の連絡先を聞く

相手もお互いにケータイを出して、モタモタとしゃべりたくないはずなので、相手から番号を聞いてメモ帳に残してそのまま去ります。

この時、何時ぐらいなら迷惑じゃないか聞いとくと安全ですね。

2.自分から連絡先を渡す

カバンからぶっきらぼうに紙とペンを出して、連絡先を渡すのもアリです。

やはり相手から教えてもらうよりは電話がかかってくる確率は低いですが、ステップ2でどれだけ和んだかによって連絡が返ってくる確率は変わってきます。

主婦と出会うなら出会い系の方が確率は高い

タイプの主婦をスーパーでナンパというのは憧れるシチュエーションでもありますが、相手女性にとってもリスクが高いのも事実。

なので、まずは出会い系から始めるというのも1つの手です。

出会い系だと、やはり”その気の”女性がいるので、仲良くなれば話は速いんですよねw

結構僕の経験上、この「ハッピーメール」というサイトは人妻が多い印象です。

無料の登録で1700円分のポイントが付いて来るので2,3人の女性と無料で会うことができると思います。

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