もうキャバクラに行くのはもったいないから他の名案考えた

どうも、パプリカです。

人の3大欲求である性欲を今日も研究していきます。

 

今日はキャバクラに行くのはもったいないというテーマです。

これは人それぞれの価値観にもよりますが、女の子と遊びたいからってキャバクラでお金を使うのはもったいないですよね。

それこそ、僕らが月収50万、60万と稼いでいる重役ならまだしも、月収18万円前後をやりくりしている状況でキャバクラを毎週(毎月)の楽しみにするのは割りと危険な趣味だと思います。

 

僕はほとんど自分のお金でキャバクラには行かないんですよね笑

理由は「お金を払ってまで(事務的な)女の子としゃべりたくはない」てことです。

これはキャバクラに何を求めるかにもよって変わってきます。

 

僕の友人でひとり、借金があるのにキャバクラ行きまくるヤツがいます。

キャバクラに行って、女に翻弄されては寂しく帰るの繰り返し。

今回の記事ではそんな僕の友人を救う(笑)つもりで書いていきたいと思います。

 

そもそもキャバクラに何を求めるのか?

男たちはそもそもキャバクラに何を求めているのか?

ざっと挙げるとこんな感じでしょうか。

・かわいい女の子とお酒を飲みたい

・かわいい女の子と知り合い、あわよくば付き合いたい

・単純にエッチしたい

・日頃のストレス発散、息抜き

・行くところがなくなんとなく流れで

 

1つずつ分析する前にキャバクラの相場を考えてみましょう。

一言にキャバクラの相場といってもピンきりです。

東京と地方でも全然違うし、安めのお店と高級店でも全然違います。

今回は僕の友人のような月収18万円の男が行くお店のグレードで考えてみましょう。

 

基本的な相場は1時間5000円~10000円ぐらいだそうです。

ただ、地方のキャバクラと考えるとだいたい1時間3000円~5000円ぐらいでしょう。

今回は、いろいろコミコミで1回の飲みで5000円使うと考えていきましょう。

 

さて、では先ほどのキャバクラに行く5つの目的から分析していきましょう。

・かわいい女の子とお酒を飲みたい

まずはこれが1番先に頭に浮かぶ理由でしょうか。

キャバクラは普段そのへんにいる女の子とは違って、ドレスを着て、胸もざっくり開いて、髪巻き巻きで化粧バッチリ目の女の子が対応してくれるのが一般的です。

あまり出会いのない男性にとってはそんな女の子と5000円ぐらいで飲めるんならいいかなって感覚で行くんでしょうか。

・かわいい女の子と知り合い、あわよくば付き合いたい

男ならかわいい女の子を目にすれば、そりゃ自分のものにしたいですよね。

ただ、キャバ嬢と付き合おうと思ってしまったら最後です。

完全なカモにされる始まりです。

男がキャバ嬢の体を狙っているように、キャバ嬢は男の財布をいかに開かせるかに神経を注いでいます。

ということは、そもそも見てる方向(ベクトル)が違うんですよね。

もちろん、可能性が0%ではありませんが、ほとんどの場合は思わせぶりな態度を取られて結局は吸い取るとこまで吸い取られてお店に行くお金がなくなれば冷めた目で見られます。

彼女たちもビジネスでやっているので、あまり本気で「付き合おう」とのめり込むのは危険です。

むしろ、付き合おう付き合おうという態度が伝わるとキャバ嬢は男としてあなたを見なくなってしまいます。

仮に惚れても冷静に対応できるかどうかでその子と結ばれるかどうかが決まってきます。

・単純にエッチしたい

少なからず性欲にかまけてキャバクラに行く人もいるでしょう。

いやいや、抜きたいなら風俗行けよと思ってしまいがちですが、お酒が入って判断力も鈍ってしまうんでしょう。

エッチしたいという気持ちで行っても上のキャバ嬢と付き合いたい男同様、手のひらで転がされてお金を吸い取られてしまいます。

結果、キャバ嬢の月収が上がるお手伝いをしたに過ぎません。

どうしてもエッチしたいなら風俗に行きましょう。その方が結果的に安く収まりますw

(ぼくはたいがい1人で抜いて解決しますねw)

・日頃のストレス発散、息抜き

キャバクラという非日常な世界で、いつもの仕事のストレスを発散させようという気持ちはわかります。

いつも仕事上で抑えているキャラをキャバクラという場で覚醒させる。

それはそれでキャバクラの正しい使い方だと思いますが、やはりコスパの面であまりおすすめできません。

冷静に考えると、月収18万円ということは単純計算で時給1,125円です。

(計算方法は18万円÷出勤20日÷8時間勤務の計算)

税金も引くと時給はもっと安いかもしれません。

そんな安月給の僕らが1時間5000円のキャバクラをストレス発散に使うのはあまりにもコスパが悪いんじゃないかと。

そりゃ自分の人生ですし、どうしても行きたいというのなら反対はしません。

でも、僕らが5時間かけて稼いだ金を1時間で持っていかれる。

そしてその楽しさは次の日になればほとんど忘れてしまいます。

そう考えると、僕の友人にはもっと違うお金の使い方をしてほしいなぁというのが本音ですね。

・行くところがなくて、なんとなく流れで

これは飲み会の終わりとか結婚式の二次会終わりで~とかのケースですね。

ぼくもこういう場面、度々ありますが大体先輩におごってもらいます。

あまり酔わずに冷静な判断ができてしまう僕はこういう状況でもあまりキャバクラに行かないです。

ただ、気の知れた友人たちと酔っ払った状態でこういうお姉ちゃんのいるお店に行くのが楽しいのもわかります。

もし僕がこの上の5つの目的でキャバクラを利用するならこの理由が1番強いかもしれません。

「あ~ちょっと盛り上がってきたし女の子と飲みたいな~」となった時にお金さえ払えば女の子を隣に座らせて飲むことができる。

これが本来の(?)キャバクラの役割ですからね。

この利用の仕方は正しい気はしますが、やはり冷静に考えるとコスパが悪いです。

次の日になって、「あ~何も残ってないな~」と思っちゃうんですよね。

ドケチな僕ですw

飲みたい時に飲みに行ける、遊びたい時に遊べる女の子をキープしておこう

そこで考えたい1つの解決策が「いつでも遊べる女の子をキープしておく」ってこと。

上の例を見てもらえばわかりますが、遊べる女の子を何人かキープできていればムダなお金をキャバクラに支払わなくてもすみます。

そして、いつでも会える女の子は1時間いくらなんて制約もありません。

相手の都合が許せば2時間でも3時間でも遊んでくれます。

そういう女の子を5人ぐらい作れるともうキャバクラ行きたい欲なんて9割ぐらいなくなるんじゃないでしょうか。

じゃあそんな女の子を作るにはどんな方法があるのか?

ざっと挙げるとこんな感じです。

・合コン

・相席居酒屋

・ナンパ

・出会い系

どれもキャバクラに行くよりはおすすめなんですが、1番簡単でおすすめなのは出会い系での出会いです。

なんと言ってもラクですね。

 

僕は名古屋にいる時に出会い系を使っていろんな女の子と知り合っていました。

・20歳看護学生

・28歳竹内結子似

・22歳一人暮らしフリーター

・言えない年齢言えない職業笑

などなど、普通に暮らしてるとなかなか出会えない女の子たちに出会うことができました。

出会い系の何がラクってプロフィールをしっかり書いておけば、あとは簡単なアプローチで反応が返ってきます。

あとはやり取りをしばらくして、LINE交換→一緒にごはん→お持ち帰りという流れがテッパンでしたね。

 

まとめ

この記事も長くなってしまったので、細かいプロフィールの書き方とかLINEのやり取りの仕方などはまた別の記事で書いていきたいと思います。

あなたも僕の友人のように、キャバクラに通って一生懸命働いて稼いだお金を捨てないで下さいね。

どうせお金を使うなら、いつでも会える女の子に投資することをおすすめします。

ではでは~

P.S

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